All for Data Driven Japan

データの力で、
日本の未来を
切り拓く。

データを誰にとっても身近なものにする。
その未来を、一緒につくる仲間へ。

  • 300社超全国・業種を問わない導入実績
  • 200%売上前期比。3期連続で2倍成長
  • 3拠点東京・福岡・名古屋。地方から全国へ
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60秒でわかる、
Srushの航海。

Why Srush

日本の92%は、
まだデータを
使えていない。

データ活用で全社的に十分な成果を出している日本企業は、わずか8%。

出典:Gartner「日本企業のデータ活用に関する調査」2025年1月

Why stuck

止まる理由は、
「決められない」こと。

  1. 01成果が見えない
  2. 02実現できるか不安
  3. 03自社でできるか不安

先送り理由の約7割は「現状維持・先送り」「情報収集で終わる」「社内で進まない」(出典:Srush商談データ 失注1,004件のうち分類できた789件)

Our Answer

最初の一歩から成果まで、
全部Srushがやる。

  1. 課題の整理
  2. データの運用
  3. 基盤づくり
  4. AIの実装
  5. 成果まで伴走

8%

十分な成果が出ている企業

Srush Brand

同じ船に乗り、
北極星を目指す。

  1. Vision船が目指す北極星|Srushの終着点データドリブンジャパン
  2. Purpose北極星を目指す船|Srushの存在意義データを誰にとっても
    身近なものにする
  3. Commitクルーの約束|Srushの担う使命経営課題を解決する
    データガーディアンを増やす
  4. Prideクルーの航海術|Srushの誇りと能力4つのSrush Pride

Data Guardian

データを「見る人」ではなく、
データを使って
会社の未来をつくる人。

Srushは、そんな人を「データガーディアン」と呼んでいます。

データガーディアンとは、データ分析の専門家だけを指す言葉ではない。経営者、管理職、営業、製造、バックオフィス、現場で働く一人ひとりが、自らの仕事の中でデータを起点に課題を見つけ、問いを立て、考え、決め、動く。そして、動いた結果をデータで振り返り、次の課題を見つけ、次の一手を考える。

経営者管理職営業製造バックオフィス現場経営者管理職

The Cycle

課題を見つけ、問いを立て、
考え、決め、動く。

どれほどデータが整い、どれほど高度なAIがあったとしても、それだけで会社が変わるわけではない。データをもとに課題を見つけ、問いを立て、自ら考え、決め、動く人がいて初めて、データは経営を変える力になる。

How We Grow Guardians

データガーディアンを増やす
3つの仕組み

AI、人材、研修。この三位一体の仕組みを通じて、データガーディアンを増やし、データドリブンジャパンの実現を力強くサポートします。

  1. 身近にする AI データ統一クラウド

    社内に散在するデータを統合し、現場の意思決定を支えるAIデータ活用基盤。データを、誰にとっても身近なものにします。

  2. 学ぶ 研修 データガーディアンアカデミー

    データを使って課題を発見し、意思決定し、行動するための力を体系的に学べる教育プログラム。

  3. 活躍する 人材 データガーディアンタレント

    データを活用して経営課題の解決に取り組む人と、その力を必要とする企業をつなぎ、活躍の場をつくります。

1,000,000人

経営課題を解決するデータガーディアンを、100万人。
単にデータを扱える人を増やすのではない。
会社の未来をつくる人を、日本中に増やす。それが、Srushの約束です。

Srush Vision

データドリブンジャパンの物語

物語の全文を読む

Prologue

プロローグ

歴史を紐解くと、日本は幾度も「大胆な変革」で閉塞感を打ち破ってきた。ならば現代でも人と技術の力で新たな維新を起こせるのではないか?

Chapter 01

第1章
データ封建社会の終わり

Srushは、信長のごとく「データ天下統一」に乗り出す。

かくして、データ封建社会は終わりを告げ、統一されたデータ基盤が姿を現したのである。

Chapter 02

第2章
維新の胎動

「日本を今一度、データの力で洗濯しよう」

これは、専門家だけでなく誰もがデータを使いこなし、組織を動かす力を持てる社会、つまり「データの四民平等」を実現するためのビジョンでもあった。

Chapter 03

第3章
百万の志──データガーディアンの創出

それは、データを「見る人」ではなく、データを使って会社の未来をつくる人だった。

データガーディアンアカデミーで学び、データガーディアンタレントで活躍する。その循環が、日本中に広がっていった。

Chapter 04

第4章
データドリブンジャパン

一人ひとりがデータを身近なものとして捉え、自ら課題を見つけ、問いを立て、考え、決め、動く。

その積み重ねが、会社を変え、地域を変え、日本を変えていったのである。

Epilogue

エピローグ

  • Commitデータガーディアンを増やす。
  • Visionデータドリブンジャパンを実現する。
  • Purposeそして、データを誰にとっても身近なものにする。

その約束は、これからも続いていく。

Business

3つの事業で、
データとAIの活用を
最後までやりきる。

Srushは、データプロセスアウトソーシング(DPO)を軸に3つの事業を展開しています。データの収集・整備・分析から、AIによる業務の変革まで。私たちは、データ活用とAI活用のプロジェクトを推進するパートナーです。

DX事業

データ活用
まるなげくん

データ活用に必要だが面倒な仕事を、まるっと請け負う。

紙のデジタル化から、データの加工・集計、分析・可視化、経営層への報告まで。顧客企業のデータ活用の専任担当者として、継続的に伴走します。

  1. 紙の電子化・連携
  2. 要件定義
  3. 加工・集計
  4. 分析・可視化
  5. 報告・教育
  • 製造業の原価分析
  • 卸売の在庫分析
  • 建設の工事収支
  • 小売の売上分析
  • 物流の配送実績
  • 事務の業務量分析
  1. 01課題整理Srush データガーディアンまず、課題の整理から
  2. 02任せるデータ活用まるなげくんデータの運用を丸ごと任せる
  3. 03集めるデータ統一クラウドデータを一箇所に集めるAIデータ基盤
  4. 04動かすAI活用まるなげくんAI実装で経営課題を解決

Growth

3期連続、
売上2倍。

DPOが成長を牽引し、ツールを売る会社から、データとAIの活用を推進するパートナーへ。企画から実行まで一気通貫で伴走し、顧客の成果にコミットする。事業の軸が変わったことで、成長が加速しています。

売上規模の推移

FY23の売上を1とした相対値

  • 300社超

    日本全国、業種業界を問わない導入実績

  • 全国

    大手通信企業・大手IT企業、全国の金融機関と代理販売契約を締結し、全国へ拡大中

  • 3拠点

    東京本社・九州オフィス・東海オフィス。地方から日本のデータ活用を加速させる

Impact

地域も、業種も、業務も越えて。

  • 16業種

    製造・建設・卸売・小売・医療福祉など。20大業種の8割をカバー

  • 15領域

    営業・経営・財務・在庫・生産・人事など、幅広い業務のデータ分析に対応

  • 約160%

    地方企業からの受注件数(前年比)。九州をはじめ、東京以外へ広がっています

  • 20社超

    直近1年で増えたパートナー企業。金融機関などと一緒に地域へ届けています

CASE 01 | 西日本・食品流通

廃棄・在庫の歩留まりが70〜80%改善

西日本のある食品流通企業。データ整備後、現場の判断が変わった。

CASE 02 | 九州・エネルギー

約1,400人の社員がIDを保有

九州のあるエネルギー企業。一部の担当者ではなく、全社にデータ活用が浸透。

CASE 03 | 九州・小売

コンサル費 年1,000万円から独立

年1,000万円のコンサル契約を解約。SrushAIで同等以上の分析を、自分たちの手で回せるようになった。

CASE 04 | 東海・外食チェーン

手作業のPOS集計を自動化

売上60億規模の外食チェーン。毎朝の日報が自動配信になり、現場が集計作業から解放された。

※導入企業の名前は伏せて掲載しています。

Expansion

  1. 2019.11株式会社Srush 創業東京
  2. 2020.05資金調達
  3. 2021.02Sales Rush Board
    リリース
  4. 2021.07資金調達
  5. 2023.01データ統一クラウド
    リリース
  6. 2023.11資金調達
  7. 2025.07SrushAI リリース
    九州オフィス開設
    福岡
  8. 2026.04データ活用まるなげくん
    リリース
  9. 2026.06導入社数300社突破
    東海オフィス開設
    名古屋
  10. 2027.01AI活用まるなげくん
    リリース

Srush Pride

4つのプライドを、
航海の羅針盤に。

Srushが行動や意思決定において最も大切にしているのは、4つのプライドを胸に抱いていること。予測不能なデータの海の航海を乗り越え、目的地へ到達するために絶対に必要な要素です。

データの力で大きな夢に向かうクルーたちのイラスト

Leap & Imagine by data

データパワードリーム

データの力で期待値超えをさらに超え、みんなで一緒に大きな夢を実現する。

  • 顧客の期待を「納品」ではなく「営業利益」で超えにいく
  • 100万人という大きな目標を、今月の数字に分解して追いかける
舵を握り、速度を上げて進むクルーたちのイラスト

Fun & Swift from me

ポジティブアジャスト

どんなことにも臆せず没入し、安全なスピード違反を楽しんで、常にポジティブに心を切り替える。

  • 前例のない業種の案件でも、まず手を挙げて飛び込む
  • 想定と違う結果が出たら、その日のうちに仮説を立て直す
顧客や仲間と向き合うクルーたちのイラスト

Fun & Imagine with you

ファンラブ

無限の好奇心と敬意を持って、データにも、顧客にも、仲間にも、とにかく愛を持って接する。

  • データの裏にある現場の仕事と、そこで働く人に興味を持つ
  • 仲間の成果を見つけ、言葉にして称える
旗を掲げ、先頭に立って進むクルーたちのイラスト

Leap & Swift for impact

ビジョンビリーブ

最高地点だけを見据えて自分を高め、迷わずマッハで突き進み、データドリブンジャパンの信念をもって先導する。

  • 迷ったら「データドリブンジャパンに近づくか」で決める
  • 顧客が決めきれないときこそ、成果への道筋を示して先導する

いざ、オール・フォー・データドリブンジャパン!

株式会社Srush 代表取締役CEO 樋口海

CEO Message

92%の側に立つ。
それが、Srushの仕事だ。

正直に言う。Srushの挑戦は、無理難題である。

日本でデータ活用の成果を出せている企業は、わずか8%。残りの92%は、データが大事だとわかっていても前に進めない。人がいない。時間がない。何から始めればいいかわからない。

私は以前、企業のデータ基盤づくりに携わっていた。莫大な手間とコストをかけてデータを集めても、使われない。そんな現実を何度も見た。問題はツールではない。人である。

だからSrushは、ツールを売るだけの会社であることをやめた。データ活用とAI活用の最初の一歩から成果まで、全部Srushがやる。そして現場に、データで考え、決め、動ける人を増やしていく。私たちはその人を、データガーディアンと呼ぶ。

経営課題を解決するデータガーディアンを、100万人。大きすぎる目標に聞こえるかもしれない。それでも本気だ。日本の企業の99.7%は中小企業である。ここが変われば、日本は変わる。

求めているのは、完璧な経歴を持つ人ではない。目の前の会社の未来を、自分ごととして背負える人だ。地方の工場でも、商社でも、店舗でも。データで会社が変わる瞬間を、いちばん近くでつくれる仕事がここにある。

同じ船に乗ろう。データドリブンジャパンは、ここからだ。

代表取締役CEO 樋口 海

Recognition

Srushの挑戦は、
社会からも注目されています。

ASPICクラウドアワード2024 表彰式で賞状を受け取る樋口
西日本FHビジネスコンテスト グロース部門 最優秀賞の表彰
番組「社長!あなたの会社教えてください」に出演する樋口
RKB毎日放送『池尻和佳子のトコワカ』の収録スタジオ
SHIMONOSEKI ADD-VENTURE SUMMITで登壇する樋口
博多でのトークイベントに登壇する樋口
立教大学大学院での特別講義
Srushオフィスでのテレビ取材
セミナーで講義する樋口
Fukuoka Growth Nextでのピッチ
西日本FHビジネスコンテスト 受賞者と審査員の集合写真
co-labでのプレゼンテーション
PRESIDENT STATIONの取材を受ける樋口
博多のトークイベント会場
品川区のイベントでの登壇
ASPICクラウドアワード2024 表彰式
Srushメンバーによるセミナー講義
セミナーで登壇する樋口
データ活用セミナーでの講演
イベント会場でのプレゼンテーション
  • 2026.11大分県「ONE OITA 中小企業等DX総合支援プログラム」代表 樋口が「データで語る経営支援の集大成」をテーマに登壇
  • 2026.10事業構想大学院大学 福岡校代表 樋口と拡張部 田ノ岡が「AIを活用したデータ解析の実践」を講義
  • 2026.09月刊『先端教育』代表 樋口のインタビューが掲載
  • 2026.05RKB毎日放送『池尻和佳子のトコワカ』代表 樋口が出演
  • 2026.04TOKYO FM『PROTO -プロトタイプから、オリジナルへ-』代表 樋口が出演
  • 2026.02第6回 西日本FHビジネスコンテストグロース部門 最優秀賞(応募153社中)
  • 2025.07NHK WORLD『Dive in Tokyo』Srushを紹介
  • 2025.07日本経済新聞AIエージェントを搭載したデータ活用基盤について掲載
  • 2025.06立教大学大学院 特別講義「人工知能社会実装」に代表 樋口がゲスト講師として登壇
  • 2024.12日経クロストレンド『未来の市場をつくる100社』Srushが選出
  • 2024.12経済産業省・IPA「レガシーシステムモダン化委員会」委員会に招かれ、中堅・中小企業のデータ活用の取り組みを発表
  • 2024.11第18回 ASPICクラウドアワード2024データ活用系ASP・SaaS部門で受賞

Team

出会いから成果まで、
ひとつの航路で。

データとAIの活用を広め、始め、広げる3つの部と、それを支える開発・バックオフィス。少数精鋭のクルーが、ひとつの船を動かしています。一人ひとりの担う範囲が広く、顧客の変化を自分の手で起こせるのがSrushで働く面白さです。

  1. 出会う

    普及部

    データドリブンジャパンの考え方を全国に広め、データ活用に悩む企業との最初の接点をつくります。セミナー、発信、パートナーとの共催イベントなどを担います。

  2. 始める

    販売部

    経営者と向き合い、経営課題から成果への道筋を描いて提案します。直販と、全国の金融機関や大手通信・IT企業などパートナー経由の両輪で届けます。

  3. 広げる

    拡張部

    導入企業に伴走し、データ活用まるなげくん(DX)とAI活用まるなげくん(AX)で、データ整備から分析・レポート、AIエージェントの構築まで実務を担います。

船を導き、支える

経営

Visionと戦略を描き、事業・組織・資本の舵を取ります。データドリブンジャパンへの航路を決め、クルー全員が進む方向をそろえます。

開発部

データ統一クラウドと、その上で動くAIエージェント「SrushAI」を開発・運用。現場で毎日使われるプロダクトを、つくり、支えます。

バックオフィス

人事・採用、経理・労務、法務・情報セキュリティなどを担い、全国に広がるクルーの航海を守ります。

クルー紹介

同じ船で、データドリブンジャパンを目指すクルーたち。

マサヨシ

取締役

マサヨシ

データパワードリーム

朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり

ヒネノ

普及部

ヒネノ

データパワードリーム

中庸

ヒロセ

普及部

ヒロセ

ファンラブ

仕事を楽しむ

イシカワ

販売部

イシカワ

ファンラブ

応援するから応援される

タカハシ

販売部

タカハシ

ビジョンビリーブ

挑戦と失敗は大事

ヒラサワ

販売部

ヒラサワ

ポジティブアジャスト

興味があるならやってみる。

フジシマ

販売部

フジシマ

ビジョンビリーブ

できるまでやればできる

カワカミ

拡張部

カワカミ

データパワードリーム

本音と建前

タノオカ

拡張部

タノオカ

ポジティブアジャスト

「わからない」はスタートライン

ヨシハラ

拡張部

ヨシハラ

ファンラブ

感謝の気持ちを忘れない

ワタナベ

拡張部

ワタナベ

ポジティブアジャスト

とりあえずやってみる

Open Positions

あなたが、
次のデータガーディアンになる。

募集要項の詳細と応募は、応募ページで受け付けています。

仕事内容

  • 紙・Excel・基幹システムのデータを整え、データ統一クラウドに集約する
  • 経営課題に沿った集計・分析・ダッシュボード・定期レポートをつくる
  • AI活用まるなげくんで、顧客の業務に合わせたAIエージェントを構築する
  • 経営層への報告と、現場での活用支援・教育を行う

こんな方を求めています

  • 数字の裏にある現場の業務を想像できる方
  • 顧客の成果を、自分の成果として追いかけられる方
  • 業種を問わず、新しい業務を学ぶことを楽しめる方

得られる経験製造・小売・建設・物流など、業種を越えて経営課題をデータで解き、AIエージェントで業務そのものを変える経験。

募集要項・応募

仕事内容

  • 中堅・中小企業の経営者に課題をヒアリングし、成果への道筋を提案する
  • 全国の金融機関や大手通信・IT企業などパートナーと協業して営業する
  • 3つの事業を組み合わせ、顧客ごとに最適な提案を設計する

こんな方を求めています

  • 製品よりも、相手の経営そのものに興味がある方
  • 数字で会話し、顧客の「決める」を後押しできる方
  • 地方の企業のために、現地へ足を運べる方

得られる経験経営者と直接向き合い、DX・SaaS・AIを横断した提案で、企業の意思決定を動かす経験。

募集要項・応募

仕事内容

  • セミナー・ウェビナー・パートナー共催イベントを企画し、運営する
  • 導入事例やコンテンツ、SNSを通じて、データとAIの活用の価値を発信する
  • 商談データをもとに施策の成果を振り返り、次の一手を設計する

こんな方を求めています

  • ビジョンを、相手に届く言葉に翻訳できる方
  • 施策の結果をデータで振り返り、自分で改善できる方
  • イベントや発信を通じて、人を巻き込むのが好きな方

得られる経験新しいカテゴリーの言葉を社会に広め、全国のパートナーと市場そのものをつくる経験。

募集要項・応募

仕事内容

  • SrushAI・データ統一クラウドの開発と、AIエージェントの実装
  • AWS上のデータ基盤(Airbyte・Snowflake)と、サービス全体の安定運用
  • AIコーディングで、少人数でも速く顧客に届ける

こんな方を求めています

  • お客様の毎日を支える仕組みづくりに、面白さを感じられる方
  • AIと一緒に開発・運用することを、あたりまえに楽しめる方
  • ドキュメントと仕組みで、属人化をなくすことが好きな方

得られる経験全国の企業が毎日使うデータとAIの基盤を、少人数とAIで、つくり、支え、育てていく経験。

募集要項・応募

仕事内容

  • 採用・入社後の育成・評価制度づくりなど、人事全般を担う
  • 経理・労務・総務などの管理業務を担う
  • 契約・法務、情報セキュリティ(ISO/IEC 27001)の運用を行う
  • 自社の管理業務を、データとAIで仕組み化・自動化する

こんな方を求めています

  • 正確さとスピードを両立できる方
  • 仕組みを自分でつくり、変えていける方
  • 人と組織の成長を、裏側から支えることにやりがいを感じる方

得られる経験成長期のスタートアップで、採用から組織づくり、管理体制までを自らつくり上げる経験。

募集要項・応募

仕事内容

  • 募集中の職種に当てはまらなくても、Srushで挑戦したいことがある方の応募を受け付けています
  • これまでの経験と、Srushで実現したいことをもとに、役割や配属を一緒に考えます

こんな方を求めています

  • データドリブンジャパンのビジョンに共感できる方
  • 自分の経験を、データとAIの活用にどう活かせるかを考えられる方
  • 役割が決まりきっていない環境を楽しめる方

得られる経験経験と意欲にあわせて、Srushでの役割そのものを一緒につくる経験。

募集要項・応募

Selection Process

選考プロセス

まずはお互いを知るところから。選考の途中でも、気になることは何でも聞いてください。

  1. 01エントリー

    応募ページから、希望する職種にご応募ください。

  2. 02カジュアル面談

    Srushが目指す未来と仕事のリアルをお話しします。選考ではないので、気軽に話しましょう。

  3. 03一次面接

    これまでの経験と、Srushで挑戦したいことを伺います。

  4. 04最終面接

    代表と、VisionやSrush Prideへの共感、目指すキャリアについて話します。

  5. 05内定

    条件をご提示し、入社までの疑問や不安にお答えします。

職種や状況により、ステップや回数が変わる場合があります。

Join the Crew

データドリブン
ジャパンを、
一緒につくろう。

Srush Prideを胸に、データガーディアンを増やし、データを誰にとっても身近なものにする。その航海の仲間を待っています。

Guardian Check約1分

応募の前に、ちょっと寄り道。
あなたは、どのデータガーディアン?

5つの質問に答えると、あなたに近いデータガーディアンとSrush Prideがわかります。向いている職種も、イノウルくんが教えてくれます。

5人のデータガーディアンと、4つのSrush Pride。

  • HIROBUMI
  • IEYASU
  • UMEKO
  • EIICHI
  • INOWL

やあ!ぼくはイノウル。Srushを案内するよ。

隠れイノウル0/5